ダイアモンド富士 さくら

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スタッフ


★2002年5月・・・医療法人光彩会 本田さくら眼科 開設

★2008年6月・・・光彩会から独立。新生 本田さくら眼科として再出発

★2008年7月・・・網膜剥離に対する網膜復位術を再開しました。

★2008年9月・・・硝子体出血に対する硝子体手術を再開しました。

★2008年11月・・・増殖糖尿病網膜症に対する硝子体手術を再開しました。

★2011年11月・・・カール・ツァイス社 光干渉断層計 シラス HD-OCTを導入し、
           緑内障・黄斑変性症や糖尿病網膜症・網膜静脈閉塞症による
           眼底中心部のむくみ(黄斑浮腫)の診断力が向上しました。

★2013年12月・・・ピント合わせの不必要ななぶれ(調節微動)を検出する装置を導入し、
           いわゆる”仮性近視”や、ICT器機の使いすぎなどに伴う、
           目の疲れ、視力低下(スマホ老眼?)の診断・治療を始めました。

★2013年10月・・・駅前再開発事業に協力するため、YKビル1階に移転
           (少し狭くなりましたが、患者さん中心の設計で改装しました。)

★2015年10月末 ・・・院長の怪我のために一時休診とさせて頂きました。
           (この為近隣の眼科医院さんに、診察をお願いしておりました。)

★2015年12月末・・・奇跡的に快復・退院でき、診療を再開しました。
           (但し、職員も少なくなりましたので、事前の予約が必要です。)

★2016年5月・・・白内障手術器械を最新のものに変更しました。
           (非常に安定した器械で、他院で難しい手術を受けられた目でも
            無事に白内障手術ができました。)

 症状や病気により瞳を薬で広げて検査することがありますので、

車でのご来院は避けてください。

(バス・電車などの公共交通機関をご利用ください。)

(当院周囲の自転車放置は条例により禁止されていますので、

自転車は必ず沼津駅駐輪場をご利用ください。)


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○ねこ!